品質管理

弊社の品質管理は基本的にISO9001品質マニュアルによりますが、その抜粋を添付致します。
弊社は継続的改善を行い、顧客に高い品質の成果品を御提供することをお約束致します。

品質方針

【活動方針】

1.コンプライアンス
株式会社二十一設計は全ての事業活動において、全社員が適用される法令を遵守し、健全で透明性の有る事業活動を行うことを宣誓する。

2.社会貢献
持続可能な社会への形成に貢献する建築と環境の創造を目指すと共に、地域社会に対しても地道な社会貢献活動を行う。

3.利害関係者満足
顧客満足、社員満足、協力会社満足を向上させながら、会社利益を追求するための、英知と新進に裏付けられて付加価値の高い業を営む。

【コミットメント】

品質マネジメントシステムを実行し、有効性を継続的に改善していくことで、顧客の要望と社会環境及び地域社会環境が求める条件を調和させ、共に満たす設計・監理を推進していく。

以上
平成27年5月18日
代表取締役 桑田 哲司

品質目標

平成29年度品質目標

    弊社は平成29年度に下記の5項目を達成する。

  1. 顧客評価点又は顧客満足度アンケート調査の平均点を77点以上とする。
  2. 社員満足度アンケート調査の平均点を77点以上とする。
  3. 初期レビュー、中間レビュー、成果品検査を的確に行い、クレームゼロを維持する。
  4. 「建築設備士」の資格保有者8名以上の事務所とする。
  5. 年間売上高を2億4千万円以上とする。
  6. 以上
    平成29年4月1日
    代表取締役 桑田 哲司

設計業務内容

班内業務フロー

※部については管理技術者、主任技術者、関連する担当技術者にて、デザインレビューを行う。
(レビュー・検査記録を残す。)

1.班内業務フロー

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設計・開発のレビュー・検証・妥当性確認について

※1レビューの目的
設定された目標を達成するための検討対象の適切性、妥当性及び有力性を判定すること。
※2設計検証の目的
客観的証拠を提示することによって、規定要求事項が満たされていることを確認する。
※3妥当性確認の目的
客観的証拠を提示することによって、特定の意図された用途又は適用に関する要求事項が満たされていることを確認する。
※4妥当性確認及び設計検証はそれぞれ異なった目的を持っているが、必ずしも別々に独立して行う必要はない。
※5設計検証と妥当性の確認は主任技術者が行う。

班内業務フロー (2)

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