メイン画像
トピックス

ニュースリリース

経営方針

代表取締役社長桑田哲司

弊社の経営目的を踏まえて、株式会社二十一設計はパフォーマンス成熟度レベル5のエクセレントな設備事務所を目指す。

エクセレントな設備事務所とはどういう状態かを定義すると

  1. ISO9001品質マネジメントシステムとISO14001環境マネジメントシステムの有効性を継続的に改善し、社内定着浸透度を限りなく100%に近づけることにより、業界最高のベンチマーキングの成果を実証している。

  2. 能率向上プログラムによって5S活動を進化させ、同業他社より20%以上の生産性向上を顧客満足度調査により獲得している。

  3. 弊社は分社制を推奨し、グループ内社員数を5年後に50名とし、公的資格保有の総数は70となっている。

  4. 品質向上とは、顧客要求事項を満たして行くプロセス及び結果であり、物件ごとの品質目標を達成し、顧客満足度を高度に高めて行く為のあらゆる活動を行っている。

  5. 教育・訓練システムを充実させ、早期の適正技術者の立上げ、及び、深厚な設備技術の研究者を育成している。

  6. 契約書をはじめ、仕事の進め方は全て記録に残すことは当然のこととして、弊社の社員は口約束を最も大切にし、必ずこれを守っている。

  7. 一般的な社内情報は、ホームページ等を通じて広く社会に公開し、業務内容の協賛を得ると共に、その他の情報も内部コミュニケーションを通じて全社に伝達され理解されている。

  8. 優良な顧客は外にあるとの考えに立ち、弊社と良きパートナーシップを結んで下さるカスタマーと協力事務所を常に捜し求めている。

  9. 目先の利益に取らわれず、常に顧客の顧客である市民を見つめて、数十年の長きに渡って、着実に利益を上げられる地に足のついた企業体質を実現している。

  10. 社会がどの様に変化しようとも、しなやかな発想と俊敏な追随性を有するように常に適切性をレビューし、改善される組織体であり続けている。

平成30年4月1日
株式会社二十一設計
代表取締役 桑田哲司

経営理念

 「Doing good」
  ・Doing good for the earth.
  ・Doing good for all the people.
  ・Doing good for ourselves.

 地域社会を災害から防御し、住民の命と生活を守ります。又、地球温暖化防止のためCO₂の排出量を
 削減し、豊かな地球環境を子供たちの未来に伝承します。
 その為に私たちは、下記の事柄が実現できる様、日々の努力を積み重ねます。

 ①安全・安心都市を創造し、来たるべき大災害に備える。
 ②水・空気・電気・ガス・太陽・大地を有効に利用し、豊かな自然と共に生きるエコロジーな街を作る。
 ③建築と設備が融合した防災・防犯・省エネ性が高く、資産価値の下がりにくい建築物を創造する。

経営理念を定めた背景及び代表取締役の考え方

 社名に示す様に、20世紀型の化石燃料を消費する社会から、21世紀型の再生可能エネルギーを用いた自然共生型社会への移行は、地球温暖化を防止するという観点から、人類が必ず行わなければならないテーマであります。
 人々の生活を豊かに向上させながら、CO₂の発生を抑え、災害に備えるということを目指して、地域社会と様々な連携を図りながら、企業の持つノーハウ・専門知識を提供し、関連するステークホルダー全てが幸福になる為の ”働くことの意義” を表現しています。

トップページ会社概要 業務実績一覧品質管理人財教育
社内風景  会社の特徴新卒採用  中途採用二十一倶楽部

株式会社二十一設計

〒220-0023 横浜市西区平沼1丁目39番地3号 三石ヨコハマビル6階
045-317-6656【代表】

Copyright© TWENTY-ONE DESIGN co.,ltd All Rights Reserved.